機能一覧
ストレスチェック実施から健康経営支援まで。
すべての機能が1名500円に含まれています。追加料金はありません。
ストレスチェック実施管理
厚生労働省基準に完全準拠。57項目・80項目・120項目・141項目の4パターンから選択可能。
- -メールアドレスまたはQRコードで受検案内
- -回答状況をリアルタイムで確認
- -自動リマインドメールで受検率向上
- -実施期間の柔軟な設定・延長
- -労基署提出用報告書の自動作成
集団分析・部署横断分析
組織全体のストレス傾向を多角的に分析。経営判断に使えるデータを提供します。
- -尺度別ストレススコアヒートマップ
- -部署・属性ごとの比較分析
- -時系列での推移分析
- -同業他社・同年代とのベンチマーク比較
- -回帰係数分析で改善要因を特定
個人レポート・セルフケア
受検者一人ひとりに「メンタル偏差値」付きの個人レポートを提供。セルフケアにつなげます。
- -S〜Dの7段階グレードで総合評価
- -同年代との偏差値比較
- -過去推移グラフで変化を確認
- -トップ3・ワースト3の項目をピックアップ
- -13言語対応のPDFレポート
プレゼンティイズム・アブセンティイズム測定
生産性損失を定量化。健康経営優良法人の認定取得に必要なデータを収集できます。
- -WHO-HPQ準拠のプレゼンティイズム測定
- -アブセンティイズム(欠勤日数)の把握
- -ワークエンゲージメント分析
- -生産性損失額の自動算出
- -追加料金なしで利用可能
多言語対応(13言語)
外国人従業員も母国語で受検可能。グローバル企業に対応しています。
- -日本語、英語、中国語(簡体・繁体)、ベトナム語
- -タガログ語、韓国語、ネパール語、マレー語
- -インドネシア語、ミャンマー語、タイ語、ポルトガル語
- -個人レポートPDFも多言語対応
- -追加料金なしで利用可能
高ストレス者対応フロー
高ストレス者の判定から面談勧奨、フォローアップまでをシステムでサポートします。
- -厚労省基準に基づく自動判定
- -高ストレス者への面談勧奨通知
- -面談申出の受付・管理
- -対応状況のトラッキング
- -法令に準拠した情報アクセス制御
自動リマインド・通知
受検案内から結果通知まで、必要な連絡を自動化。担当者の負担を大幅に削減します。
- -受検開始時の自動案内メール
- -未回答者への自動リマインド
- -回答完了時の通知
- -高ストレス者への面談勧奨メール
- -メール内容のカスタマイズ
産業医面談管理
面談記録の管理から就業上の措置まで、産業医との連携をスムーズにします。
- -面談希望者の一覧管理
- -面談記録の登録・保存
- -就業上の措置の記録
- -産業医・実施者向けの専用画面
- -フォローアップ状況の管理